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学会賞

2003年度ポールヤンセン賞受賞演題

ポール・ヤンセン賞1演題、学会奨励賞4演題が
「第13回日本臨床精神神経薬理学会」にて決定されました。
おめでとうございます。

ポール・ヤンセン賞

Dopamine D2 ドパミン関連遺伝子多型は覚せい剤精神病の治療予後の予測因子となる
氏家 寛1)、勝 強志1)、野村 晃1)、稲田 俊也2)、原野 睦生3)、小宮山 徳太郎4)、山田 光彦5)、関根 吉統6)、曽良 一郎7)、伊豫 雅臣8)、尾崎 紀夫9)

1) 岡山大学大学院医歯学総合研究科精神神経病態学分野
2) 名古屋大学大学院医学系研究科精神生物学分野
3) 久留米大学医学部精神神経科
4) 国立精神・神経センター武蔵病院精神科
5) 昭和大学附属烏山病院精神神経科
6) 浜松医科大学精神科
7)東北大学大学院精神神経生物学分野
8) 千葉大学大学院精神医学
9) 藤田保健衛生大学医学部精神医学

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学会奨励賞4演題

Risperidoneの血中濃度と臨床効果、錐体外路症状、cytochromeP4502D6遺伝子多型との関連

柿原 慎吾、吉村 玲児、松本 千万、加治 恭子、新開 浩二、山田 恭久、後藤 牧子、上田 展久、大森 治、中村 純

産業医科大学精神医学教室

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セロトニントランスポーター遺伝子多型を考慮したParoxetine・Fluvoxamine無作為群間比較試験
加藤 正樹1)、分野 正貴1)、奥川 学1)、永田 昌弘2)、延原 健二1)、越知 友子1)、池永 有香3)、福田 剛史3)、 福田 和大3)、 東 純一3)、木下 利彦1)

1) 関西医科大学附属病院精神神経科
2) 市立岸和田市民病院精神神経科
3) 大阪大学大学院薬学研究科臨床薬効解析学分野

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悪性症候群とド−パミンD2受容体遺伝子との関連
岸田 郁子1)、河西 千秋1)、古野 拓2)、加藤 大慈1)、松村 雄彦1)、金井 晶子1)、山田 朋樹1)、山田 芳輝1)平安良雄1)

1) 横浜市立大学医学部精神医学
2) 研水会平塚病院

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5-HT1A受容体遺伝子多型を用いたFluvoxamineの治療初期効果予測
鈴木 雄太郎,澤村 一司,染矢 俊幸
新潟大学大学院医歯学総合研究科精神医学分野

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