■ポール・ヤンセン賞
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Dopamine D2
受容体遺伝子多型を用いた
dopamine受容体遮断薬に対する治療抵抗性の予測 |
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近藤 毅1)、三原一雄1)、鈴木昭仁1)、古郡規雄2)、小野真吾1)、兼子
直1)
1) 弘前大学医学部神経精神医学講座
2) 弘前大学医学部臨床薬理学講座
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■学会奨励賞4演題
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気分障害とCytochrome P450 2D6 (CYP2D6)
:気分障害の症状遷延化におけるCYP2D6遺伝子重複の関与 |
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河西千秋 1)、Hans Ågren 2)、Leif
Bertilsson 3)
1)横浜市立大学医学部精神医学
2)スウェ−デン・Karolinska研究所Huddinge病院精神科
3)スウェーデン・Karolinska研究所Huddinge病院臨床薬理学
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覚醒剤精神病の発現機序に関する臨床研究
−PET及びプロトンMRSを用いて− |
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関根吉統1)、三辺義雄1)、鈴木勝昭1)、伊豫雅臣2)、武井教使1)、森
則夫1)
1) 浜松医科大学精神神経医学
2) 千葉大学大学院医学研究院精神医学
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Risperidoneによる不安抑うつ症状改善効果をTaqA1>A2多型が予測しうるか
〜HTR2A・DRD2・COMT多型と標的症状との関連解析 |
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山之内 芳雄1)、鈴木
竜世1)、北島 剛司1)、西山 毅2)、岩田
仲生1)、尾崎 紀夫1)
1)藤田保健衛生大学医学部精神医学教室
2)名古屋市立大学医学部精神医学
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分裂病脳内ヒスタミンH1受容体のPETによる測定‐HaloperidolおよびRisperidone内服群の検討 |
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岩淵健太郎1)、伊藤千裕1)、窪田恭彦1)、田代学2)、鹿野理子3)、岩田錬4)、
伊藤正敏4)、佐藤光源5)、谷内一彦2)
1)東北大学医学部精神神経学
2)東北大学医学部病態薬理学
3)東北大学医学部心療内科学
4)東北大学サイクロトロン・ラジオアイソトープセンター
5)東北福祉大学大学院・精神医学
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